地デジ対応製品への買い替えは我が家はほぼ終わってきている。
というのもちょうどいい時期にテレビが故障して買いかえたからである。
とはいえ値段は高かった。
壊れたのでしょうがないと思い買いかえたが壊れていないテレビの買い替えは悩むところである。
なぜ政府とテレビ局の勝手で一般の視聴者が負担をしなければならないのかがわからない。
そして低所得高齢者や生活保護者には無料で地デジチューナーを配布し、一般の低所得者にはそういったものを配布してくれないのかも疑問だ。
どうしても変更したいのならば、テレビが壊れるまで無料でチューナーを配布するべきではないだろうか?
それなくして買いかえろとゆうのは乱暴な話である。
テレビの値段が1万円未満だとゆうのならこの機会にと思うかもしれない。
しかしそうではないのならやはり買い替えは進まないだろう。
これを進めるためには政府が補助を出すしかないだろうが、その前に買い替えた人から不満が必ず出るだろう。
よってこの問題を解決するにやはりチューナーの無料配布、もしくはチューナーなしで画質を落としてでも映るようにするしかないだろう。